社外の頼れる先輩を目指して

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ソフトなんて使えればいい

そう思っている方は多いでしょうし、私も同じように考えます。

しかし、いざ設計や導入、運用するする側に回ってみるとどうでしょう?

いままで一ユーザであったに過ぎないのに、その瞬間から責任者・管理者となり、その他大勢から質問やクレーム責めとなります。

人間、追いつめられると普段であればなんなく処理できる事でも判断・処理が困難になります。トラブルは個別的なため、聴き方、調べ方を知らないとgoogle先生は答えを返してくれませんし、聴いた人によってはしっぺ返しを食らいます。困り果てて、プレッシャーに押しつぶされてしまう方もいるでしょう。

そんお困りの方々の背中をそっと支え「大丈夫だよ」と声を掛けられる存在になるべく立ち上がったわけですが、ネットの片隅にあるこのサイトを知っていただくにも時間がかかりますし、コンサルタントやサポートにコストを払うということにも中々ご理解がいただけないのが現実。

新規開発はご要望をいただければ、仕様書、設計、納品と一連の生産物を収められるので、コスト対価が分かりやすいです。開発をないがしろにするわけではありませんが、分かりやすいことは他の方でもできることです。

私はこれからも困っている方のサポートを続けていきます。それがお互いのハッピーに繋がることを信じて。

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