
E.P.ラボ|社員のいる小さな会社のAI活用
AIを使う日々から
活かす日常へ
導入した日が、本当のはじまり。
生み出す手と、守り続ける手。
その両方で、AIを事業とともに育てていく。
課題
AIを使っているのに、
会社の仕事が変わらない
- 使っているのは、一部の社員だけ。
- 業務の手順は、AIを使う前と同じまま。
- 社内の情報をAIに入れてよいかの決まりがない。
- 使ってどれだけ楽になったのか、測れていない。
AIの契約や研修は、導入の入口です。業務の手順に組み込まれ、使い続けられて、はじめて事業の力になります。
支援の考え方
作ることと、使い続けることを分けない
AIを組み込んだ手順は、作った後に使われ、直され、点検されて定着します。E.P.ラボは、その両方を同じ担当者が通して見ます。
生み出す手
- 業務の流れを整理し、AIに任せる作業と人が判断する部分を分ける
- 必要な条件を言葉にする(要件の整理)
- AIを組み込んだ手順と道具を作る
守り続ける手
- 動作と、情報の扱いを確かめる
- 現場で使いながら直す
- 手順書と点検表を残し、社内に定着させる
ポリシー
支援の指針10条
ご相談から3カ月の支援まで、判断に迷ったときは、この10条に立ち返ります。
- 道具より、事業
- 学んでから、ではなく、動きながら
- AIに賛成させて、満足しない
- 決めるのは、人
- 入力が、答えを決める
- 足す前に、引く
- 正解は、コピーしない
- 小さく試して、すぐ直す
- 依存ではなく、自走
- 頑張りどころを、間違えない
支援者
今 望武E.P.ラボ 代表
2000年に社会に出てから26年、会社の内側でシステムの仕事に携わってきました。ソフトウェアの開発、基幹システムの導入とサブシステムの構築で仕組みを作り、社内インフラの保守と基幹システムの運用でそれを守ってきました。作る仕事と守る仕事、その両方の経験が、支援の土台です。
勤務先の会社名は公開していません。ここに書いた経歴は会社員として担当した業務であり、外部の会社への支援実績ではありません。
まずは約28分、考え方をご覧ください
無料ウェビナーでは、AIを業務の手順に組み込む考え方と、AIと作った仕組みの画面をお見せします。具体的なご相談は、無料相談で承ります。

